また、たとえ不安に思わなくとも、グリップの低下によってワンミスで転倒につながるというタイヤにとっては厳しいシチュエーションです。 この、CITY GRIP 2はシリカコンパウンドを採用し、ゴムそのものがウェット路面やマンホールなどでもグリップしやすくなっています。 え~っと。写真はいつかの使いまわしでございます。 しかも交換したのはリアではなくフロントでございます(笑) ←めんどくさがり屋でごめんなさいw .

// ]]> ただ、先ほども言ったようにグロムのリアタイヤは130/70-12というちょっと特殊な設定。 街乗りからツーリング、通勤、通学にいたるまで。に乗るすべてのユーザーに、IRCが自信を持ってお届けする次世代タイヤ「MOBICITY SCT-001」, とのことですが、悪くなさそうです。 Copyright©

走る気がしません。

グリップ感も相当高いようで、積極的にアクセルを開けていけるタイヤのようです。 XR100モタードの時も同じでしたが純正チェーンはダメダメです。 実際に使用したユーザーのインプレッションによると、ウォーマーで温めた場合、ニュートラルな乗り味で切り込んでいくこともなく乗りやすいとのこと!

まだ、雨の日は走っていませんが冬の朝、気温が低い時に山へ皮むき走行してきました。

そこで、オススメはちょっと低めのブロックがオンロードにやさしいMAXXIS M6024!低めとはいってもそこはブロックなので、砂や土などではしっかりグリップします。 タイヤは以前と同じ ミシュランロード5. この仕様にしてからまだ大洗に行ってないので次は是非これで行きたい。, 乗った感じはどうかというと、やっぱり小さいw

いやー、さっぶい!(寒い) もちろん街乗りされるタイヤだということも忘れてません!いつもより間隔が狭くなったイナズマにより優れた排水性とシリカコンパウンド由来のウェットグリップで雨でもちゃんとグリップします!, ミニバイクは古来よりレースの登竜門的役割を果たしています。

錆も早いです。, DID製420NZ3はノンシールチェーンですが耐久性は良さそうです。

街乗りタイヤのおすすめポイント比較的ロングライフ路面シチュエーションを問わない汎用性, 小排気量ユーザーから圧倒的な支持を得ているIRCの大人気スクータータイヤです! 僕は毎日バイクに乗っているのですが、カブ110のスロットルが固くて無理, こんにちわ、紫摩です! 同じように見えるタイヤですが、コンパウンドや溝の付け方で水の切れ方が異なりますし、それがそのまま濡れた路面での安定感につながり安心になるのです。

恐らくちょっと硬いのかな?. ダムカードってご存知ですか? 先日、中古グロム(2014年式4000㎞)をネットオークションで購入しました。 スポーティなデザインでありながらやさしい乗り味です。, 結構走れちゃうグロム!街乗りだけではもったいないですよね?ということで休日に峠へ行っちゃう? ついについについにグロムの純正タイヤのVeeRubberのスリップサインが出てきましたので、交換することにしました!!, 純正タイヤは本当にグリップしないので、溝が無くなる前に交換することをオススメします。また、メンテナンスの初心者の人が、交換したとの情報が入ってきたので、負けるわけにはいきません!! ので自分で交換することにもチャレンジしてみました。, グロム のサイズはスクーターに使われていることもあり、たくさん種類がありまして、大手サプライヤーからアジアンタイヤまであります。, アジアンタイヤでも良いのですが、グロム 純正のアジアンタイヤがやばかったので、信頼の置けるサプライヤーから選んでいます。, 知り合いの使用者もいいとのことでしたので、おすすめであることは間違いではないでしょう!!, このタイヤの特徴は、スポーツバイク用オンロードタイヤ「POWER PURE」譲りのトレッドパターンで、トレッド剛性を確保しながら排水性も向上させることで、高いドライ/ウェットグリップを出せるように設計されているようです。, また、デュアルコンパウンド技術2CTを採用しているので、中央部は耐摩耗性能を発揮するハードコンパウンドが、側面部はコーナー時の高いグリップ性能を発揮するソフトコンパウンドであり、コーナーでのグリップ力とタイヤの減りを考慮した設計となっています。, MICHELIN(ミシュラン)バイクタイヤスクーター用 POWER PURE SC 前後輪共用 120/70-12 M/C 51P チューブレスタイプ(TL) 038040 二輪 オートバイ用, MICHELIN(ミシュラン)バイクタイヤスクーター用 POWER PURE SC リア 130/70-12 M/C 56P チューブレスタイプ(TL) 034820 二輪 オートバイ用, IRC TIREは車両の発売当初から数多くの完成車メーカーに純正採用され、また長年このクラスにおける補修用タイヤの開発・販売していまして、かなり有名なメーカーです。このタイヤの特徴は、従来のタイヤより排水性に考慮した新デザインのパターンを採用し、またコンパウンドも高品質なものへと刷新し、耐摩耗性を維持しつつ、グリップ力をアップ、雨でも快適に走れるようです。, この二つの改良のおかげで、従来品に比べてドライ路面の場合で8%、ウェット路面の場合で10%ほど制動性能がアップしているようです。, オールラウンダーのようなタイプですので、ツーリングで使用するのが多い方にオススメです!!, IRC(アイアールシー)井上ゴムバイクタイヤスクーター用 MOBICITY SCT-001 前後輪共用 120/70-12 51L チューブレスタイプ(TL) 122559 二輪 オートバイ用, IRC(アイアールシー) スクーター用タイヤ MOBICITY SCT-001 リア 130/70-12 62L チューブレスタイプ(TL) 二輪 オートバイ用 122542, こちらはミニバイクレースなどによく使用されており、ハイグリップユースに人気な商品です。, このタイヤの特徴はもちろんグリップ力で、リッターバイクにも使われそうなトレッドパターンをしており、トレッド剛性を確保できるように設計されていることが伺えます。, グロム 用のタイヤですとレース用のコンパウンドではなく、シティーユース用にチューニングされているそうですが、それでもミシュランよりかグリップ力が上とのことです。, DUNLOP(ダンロップ)バイクタイヤスクーター用 TT93GP 前後輪共用 120/70-12 51L チューブレスタイプ(TL) 305385 二輪 オートバイ用, DUNLOP(ダンロップ)バイクタイヤスクーター用 TT93GP リア 130/70-12 62L REINF チューブレスタイプ(TL) 305387 二輪 オートバイ用, タイヤを外すために、ラチェットやらスパナやら必要で、タイヤに空気を入れる為、空気入れも必要です。, 力づくで格闘している中、これを見つけてやってみると、いとも簡単に取れました。。。。。, ほとんどの動画やDIY交換ブログでは記載されていませんが、タイヤには軽点(黄色)マークがあります。, これはタイヤの一番軽い部分を示していまして、ホイールと組み合わせる際に、エアバルブの位置に合わせた方が、ホイールの重量バランスが良くなります!!, さらに重りをつけてバランスを調整すると、走行中のタイヤが原因のバイブレーションが減り、乗り心地が改善されます!!, もし重りでバランスを取らなくても、軽点とバルブを合わせておけば、重量バランスが近くなりますので、是非、合わせることをおすすめします!!, 組むときはどちらもサイドウォールが硬く、むしろTT93GPの方が硬いのではと思うくらいだったのですが、コンパウンドが柔らかくなったのか、ゴツゴツ感が減りました。, また、タイヤのプロフィールが丸くなって、形状を維持する剛性が上がっていると考えられますが、よく倒れ込むようになり、思ったラインを走れるようになり、グロムに乗るのが楽しくなりました!!, グロムの純正タイヤは、グリップが無く、雨の日によく滑るとか、言われていますが、グロムはタイ生産であり、メイン市場がタイなどのアジアです。, タイヤのグリップを発揮できる温度帯がありまして、アジア市場に合わせた開発をしていると思いますので、より路面温度が高いとことで使われることを想定して、タイヤを設計していると考えられます。, なので、日本などの冬や雨などで、路面温度が低くなると、設計とあっておらず、タイヤのグリップ力が、大幅に落ちていると思います。, なので是非、国産もしくはミシュランなどの、全世界展開しているメーカーを、おすすめします!!走行距離 約7500km時点, 勝手なフォローをお許しください( ^ω^ )車、バイク、カメラ、ガジェットをこよなく愛し、将来はガレージを持ちたい男の子です。 常に情報を収集して、機械工学を学んだ経験と、本業のメンテナンスを活かして、何かをしたいと常日頃考えており、好きなことに関する情報を発信。, teishoさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog