>>  口コミ, 教育学部はいい環境で学ぶことができる。幼稚部からあることもあり、実習が多く外見の縛りは多いがためになるものがたくさんある。, GMARCHと比べても誇れる就職率です。親のコネではいる人もいますが、サポート自体は充実しています。, 教育学部は10分かからないほどでとてもきれいな校舎で授業が受けられます。大きなグラウンドや体育館、ホールがあります。, 書籍の倉庫が本当にすごい!どんな本でもありそうな感じで、自習室も充実している。友達と協力しながらも課題ができる環境。, 学園祭が楽しそうだけど、学園が広すぎて回るのが大変。フードのメニューは充実しているが体験するものは少ない。, 小学校から玉川学園に通っていて、いい教師が揃っている現状を身近に感じてきた。玉川卒の先生方も多く誇りを持てそうな学校だと思ったから。, ここでは、主に裏方を学びたいと思っている人にはいい環境だと思う。しかし表方を学びたいと思っている方はもっといい大学があると思う。それも、パフォーミングアーツ学科の実習に参加しないと身につかない。実習は、1ヶ月や2ヶ月ほど毎日20:00まで拘束されるので、本当に学びたいと思ってる人には適していると思う。, 基本的にレベルが低い。高い学費払わせてるくせに授業内容はつまらないものばかり。裏方をやりたいと思ってる人がおおいので、表方向けではない。舞踊や演劇をやりたい人はもっといい大学があると思う。, まだ、そんな学年じゃないので分からないが、就職実績はそこそこいいと思う。パフォーミングアーツ学科の実習に参加してたらより優位に立てると思う。, 東京の田舎に位置してるので、通いづらいとおもう。隣の駅は栄えているが、最寄りの駅は何もない。, 玉川大学を総合的に見たら充実してると思うけど、パフォーミングアーツ学科だけで見たらそうでもない。, 私はダンスサークルに所属しているが、サークルはとてもいいのに入った。いい環境でダンスができるので、スキルもモチベもあがる。ただ、場所は悪い。公認サークルなら、鏡のある部屋を使わせてくれればいいのにと思う。, 1年は広く浅くで、必修科目が多い。そこから、2年になると選択科目が増えていく。パフォーミングアーツ学科の必修科目だけじゃないので、辛いと思う時もある。だが、2年からは減る。, 舞台芸術を学びたいと思った。舞台芸術を学べる大学の中で1番頭が良いと言われたから。指定校で入学できるところだったから。, やはり家での勉強をしっかり出来る人ならとてもいいと思います教員免許も取りやすくこれにして良かったと思いました, 先生も明るく校舎が高校と比べると全然違う!本当に広くて迷います特に最初の頃は注意してください笑, 駅から近くとても便利だと思いますまたカフェテリアもあり勉強が集中出来る環境がたくさんあります, やはり私立と言う事でめちゃくちゃ広くて良いです!オープンキャンパスに来ればよく分かると思いもます, 英語ではTOEICなどのテストなどを行い自分の成果を見ますそこでいかに点が取れるかで今後に関わってくるので大事です, 人数は90人いかないくらいで、3クラスしかない。クラス製のおかげで同学年とは仲良くできたりする。, 学科の人数の割にはゼミは多く感じる。2年の後期から始まるが、ゼミによって人気や研究内容もバラバラなため、学祭で先輩に質問したり展示を見ることをおすすめする。, 就職活動のサポートはかなり充実していると思う。就活のためのスペースやスタッフもいる。, キャンパスまでの通学はとてもしやすいが、農学部のよく使う校舎までは結構遠い。文系の学部は駅から近い校舎使うが、農学部駅から20分ほどかかる校舎を使う。, もともと女子が少ないため、恋愛関係はそんなに充実してはいないが、カップルは学科内に3,4組はいる。, 一つのキャンパスに全学部が集まっているため、サークルイベントはとても充実している。農学部の一大イベントである収穫祭は神輿や野菜の販売もあり、とても盛り上がる。, 主に1年を通して農業の実習を行う。それに加えて生物学や環境学などを学ぶ。1年生の間は必修科目だけで勝手に履修が組まれている。, 教員免許をとるためにこの学校を選ぶのは良いと思う。この学科は人数が少ないのでコミュニティは狭いが全員と深く仲良くなれると思う。交友関係はとても充実している。, 小田急線沿いにあり治安は良い。町田や新百合ヶ丘など栄えている駅へ出れば環境としては良い。, 施設はとても綺麗でどんどん新しい施設が今も尚建設中であり設備も最新のものが導入されている。, 音楽、美術といった芸術科目を学び、教員免許をとるために日々実技的なことから知識的なことまで学習している。, 子供と関わる仕事がしたく、教員になりたかったから。絵を描くことやものづくりに興味を持っていたため両方のの要素をもったこの学科を選んだ。, お金が高いことで有名な玉川大学ですが、正直、出す価値があると思います。私は、散々迷った末にここにしてよかったと心から思います。, 芸術教育学科という名前の通り教職課程を受講している人がほとんどです。そのため、学科の授業も教職を意識したカリキュラムとなっており、他大学のように教職と専門分野という分け方ではなく、生活の中に教職があるような感じです。有名な演奏家もいれば、学校現場で働いていた先生もいて、幅広い分野を学ぶことができます。また、3年生までは、音楽大学のように専攻にはわかれず、合唱も弦も管も打も全ての分野を学べます。, ゼミにおいても、教職関連のものがあり、教員になった時の心構えや考え方等を周りと共有できます。, 教職に関しては、リサーチセンターというものがあり、1年生の頃から様々な面でサポートをしていただいております。, 最寄り駅は、小田急小田原線玉川学園前駅です。駅名の通りで、駅を降りてすぐ右側に学園が見えます。, 音楽大学にオープンキャンパスへ行った時に、レッスン室の多さに驚きました。が、玉川はレッスン室一部屋一部屋にグランドピアノがあり、しかもそれが20部屋以上あります。音大ですらアップライトピアノだったためこれはすごいとおもいます。, 学園祭などは、当日までの準備期間がとてもワクワクします。サークルに入っていなくても、学科の出し物があるため誰でも楽しめます。, 1年生の時点で、ほとんどが教職を目指して入ってきています。学年が上がるにつれ、数人ずつ教職課程からはいなくなりますが、教職を取らなくても、取らない分で他の資格の取得も可能です。, 音楽の教員になりたいと思い、大学を探しました。その中で、教員養成の玉川という文言に惹かれたのが大きいです。, 講義は基本しっかりしています。私は教職をとっていますが、教職科目の授業についてはその意義などに疑問を感じる授業もいくつかありましたが、全体としては良い授業が行われていると思います。, 最寄りは玉川学園前駅で駅から徒歩5分でキャンパスには入れますが、キャンパス内が無駄に広いです。特に自分の学科が使う建物は駅から徒歩15分程度かかります。また、学内は坂道が多く、足腰に負担がかかります。, 単位制限が16単位で、卒業には124単位が必要となる。16×8学期=128単位となります。これでわかるようにほとんど単位は落とせません、経営学部は資格=単位のようなものなので資格を取るのが大変、大学の最初のガイダンスで「寝てる時間はない」と言われます。英語が苦手な人は入るとしんどいと思います。2年の春学期は16単位中12単位は英語の授業でした。やはり大学に入るとたくさん遊んで、彼女を作ってと考えてる人が多いと思いますが、他の学部の人との出会いはサークルくらいでしかないですし、アルバイトもするとなると勉強する時間がなくなり切羽詰まることになります。GPA(評定平均)が2を下回ると退学に追い込まれる制度もあるのでそこはしっかり調べておくべきだと思います。遊びたいという気持ちが大きい場合は他の大学をお勧めします。, 2年まで選択科目がないので大変、授業では資格を取らないといけないのにほぼ自習のような時間もある。ほぼ英語で大変。, 駅からは近いがキャンパスが広すぎて、授業が連続すると足が疲れる。駅付近にはとくにこれといったご飯もない, 図書館は綺麗でいろいろな資料がある、基本的に空き時間を図書館で過ごすことが多くなるが混んでて座れないことが多々ある, サークルは充実していると思う。文化祭は文化祭=学習発表会となっていて、研究したことの発表会となり、屋台でわいわいしたりはない。, 自分は会計コースだったので、1年生は簿記3級、2年からは英語で簿記をやるbatikというものをやります。, 目標とかが特になかったので、就職に役に立てそうな資格をとるために近かったのでなんとなく入学した。, しっかりさまざまなことをたくさん学ぶことが出来るカリキュラムなのでかよっていてとても満足しています。, 文 ・工 ・農 ・経営 ・教育 ・リベラルアーツ ・芸術 ・観光 ・芸術専攻科.