ARK(ARK:Survival Evolved)のジェネシス(Genesis)における「ミッション」を解説!簡単にクリアできるミッションやミッションを攻略するメリット、ミッションの種類などを紹介しているので、PS4版ARKを攻略する際の参考にどうぞ。, バスケットボールは、沼地と月面バイオームにあるミッションだ。ボール代わりに出現する生物をゴールに投げ入れるだけなので、操作になれれば全難易度を誰でも簡単にクリアできる。, 月面のバスケの開始地点は、序盤では向かうことが困難な場所にある。月面のバスケの攻略は、ブラッドストーカーをテイムしたり、TEKティラノや放射能に対抗できるようになったら行おう。, レースは、用意された恐竜に騎乗して時間内に矢印の示す先にあるリングを通過していくミッションだ。用意された恐竜は非常に強いので、気温などに耐えられるだけの体力があれば、誰でもクリアできる。, 釣りは、雪山と沼地にあるミッションだ。釣りに必要な道具は全て用意されるため、低レベルのうちから攻略できる。毛皮装備を入手し、サバイバー護衛用の恐竜たちが準備できたら挑戦しよう。, ミッションをクリアすると、ヘキサゴンが大量に手に入る。エレメントなどの素材やクライオポッドを入手したいときにプレイしていこう。, 各ミッションを初めてクリアしたときは、ヘキサゴンが通常より多めにもらえる。そのため、まだクリアしていない簡単なミッションがある時は、同じミッションを周回するのではなく新しいミッションを攻略していこう。, ミッションをクリアすると、装備やサドルの現物か設計図(BP)を貰える場合がある。マグマサウルスのサドルなど、高レベルにならないと作成できないアイテムやTEKなどの通常では作れないアイテムを入手したい人は、ミッションを攻略していこう。, ミッションの中にはクリアすると、ジェネシスの新アイテム「オーシャンプラットフォーム」の現物が手に入るものもある。海上に拠点作成できるアイテムで深海バイオームに拠点を作る際に欠かせない。手に入るかどうかは運次第だが、現物で欲しい人は攻略していこう。, ミッションを受けたい時は、最初に受けたいミッションを受注できるエリアへ移動しよう。その後、ミッションの画面から「追従する」を選択すれば、どこで開始できるかが表示される。, 追従で表示された場所にある青い設置物を調べると、ミッションを受注できる。また、オベリスクとしての機能も持っているので、サーバー移動や転送をしたい際にも利用しよう。, PvE系のミッションは、用意された武器だけで敵の群れを5ウェーブ倒すミッションだ。自分の武器や恐竜が使えないため、防具と回復アイテムなどを用意しよう。, ワイバーンやブルードマザーなどの強力な敵も出現するため、ソロ攻略は厳しい。十分な防具と仲間を集めてチャレンジしよう。, Copyright (C) 2015 神ゲー攻略 All Right Reserved, 再度ミッションのページを開き、受けたいミッションを追従し、ミッションの開始地点を探す。. Valguero Crystal Isles 2017年12月13日に実装。ARKシステムが破壊されたという設定。一見Scorched Earth以外のように過ごしやすそうだが、全部で三つ存在する階層によって環境が異なり、階層が下になればなるほど危険度も上昇する。地上は強烈過ぎる太陽光で燃え盛り、最下層は放射能に汚染された地下空間が舞台。非常に足場が狭い箇所が多く。1歩足を踏み外すだけでプレイヤーは勿論連れている生物も危険な目に遭いかねない。出現する生物の多くは「変種」と呼ばれる既存の種を含め体の各所が発光しているのが特徴で、特に一部生物は連れていないと行動が制限される程重要になる。また「滑空」や「跳躍」する生物はいてもプレイヤーを乗せて「飛行」する生物は出現せず、他マップからの持ち込みも不可。新生物は、地表以外の全階層に出現する周囲に特殊な領域を生成する発光生物3種や、中層以下から出現するScorched Earthにおけるワイバーン的ポジションの「ロックドレイク」、中層以下の暗がりに出現し、発光生物の放つ光が弱点の「ネームレス」、「ネームレス」が呼び出す、ギガノトサウルスポジションの「リーパー」など。後にValgueroやGenesis、Crystal Islesにも多くの生物が実装されたが、Ragnarok実装に伴うScorched Earthの過疎化を踏まえてか、「ロックドレイク」や「ネームレス」、「リーパー」などは出現せず、Genesis以外のMOD由来だった2か所でも公式化に伴い姿を消している。

・水, テイムに当たって一つ問題があり、どういうわけか野生の個体は必ず周囲にマンタがくっついた状態で泳いでいます(イクチオの場合もあり), 普通に戦うと数の暴力であっという間に死んでしまうのでメガロドンにゴリ押しさせるか、バリオニクスのスタン攻撃で気絶させてから片付けましょう, バシロサウルス自体はおとなしく、近づいても襲ってくることはないのでマンタを倒したらそばで餌を直接渡してあげましょう, これにより海での探索を邪魔されないだけでなくバイオトキシンなどの希少素材も難なく集められるようになります, またトゥソテウティウスにも拘束されない体質なのでもし出くわしたとしても逃げやすいのも魅力的です, ただし、攻撃力高そうな顔してますがリーチの短さと火力の低さゆえに戦闘力は高くありません, そのためバシロサウルスを他の危険生物と戦わせるのは難しく、もっぱら移動と運搬に使われます, ARKモバイルでは基本プレイ無料に加えて、課金によってさまざまなアイテムに交換できる「琥珀」や強力な公式チートが使える「神コンソール」が購入できます。, また、琥珀はゲーム内でも広告を見たり稀に出現する琥珀の岩石を掘ることで無課金でも購入できます。, しかし、無料で一度に手に入る琥珀の数は少ないうえ、神コンソールなどのアイテムはチャージによる購入が必ず必要になっています。, 「特殊なアイテムや神コンソールは欲しいけど、基本プレイ無料なのにわざわざ課金をするのもちょっと…」という方も多いのではないでしょうか。, そこでARKモバイルの課金アイテムを無料でお得に手に入れる裏技を皆さんにお教えしたいと思います!, ARKモバイルではガチャ要素もなく、特に神コンソールなどのアイテムは買い切り制なので超お得にARKの世界を思う存分体験できます!, 「お金をかけずにコンソール・琥珀を買いたい!」というときはぜひチェックしてみましょう!, イクチオなら最初の1回以外周りの襲ってこないからまだの人はオヌヌメ Genesis: Part1と同じく2020年に追加された無料マップ。地形はThe IslandやRagnarokと同じく海に囲まれている。Aberrationに登場した「変種」も登場する。新たに既存種より1周り小さく、繁殖も可能な「クリスタルワイバーン」と、サドル装着でジェット噴射での加速や榴弾発射、更に(本家に比べ性能は劣るが)破砕機の機能も発揮する「トロペオグナトゥス」が追加された。また、Aberrationの各地に存在する、チャージノードと呼ばれる装置も存在する。 2018年11月7日追加。人類が滅亡した後の地球上にある、緑に呑まれ、無惨な姿を晒す無人の都市とその周囲に広がる荒廃した土地が舞台となる有料マップで、既存の有料マップを簡素化したような領域もある。巨大戦闘ロボ「MEK」を始めとしたSFチックなアイテムを作れるほか、軌道衛星上から投下された支援物資や地中から出現するエレメント・ノードをエレメント汚染の影響で凶暴化した生物から守る防衛戦が目玉。新生物は、現時点で飛行速度が最も早い「マナガルム」、建材すらも餌としてしまう「ガチャ」、体を大きく膨らませて宙に浮かぶ「ガスバグ」、生きた機関銃「ヴェロナサウルス」、生物を凍結し、回復させる能力を持った「雪フクロウ」など。 ・繊維…3個 要するに単なる収集要素なのだが、これを取得する度に結構な量の経験値が得られるので、この記録に興味が無いプレイヤーでも拾っておいて損はない。, ごく一部の生物は、5%の確率で全身が機械のような見た目の「TEK生物」として出現する。「The Island」マップの場合、比較的生息数の多いパラサウロロフスやステゴサウルス、ユタラプトル辺りはそこそこ見かけることも多いかも知れないが…。 …ってなことになること請け合いである。それくらい強いので、かかる場合は本当に心してかかろう。, これまたマップ上の何処かに点在する箱や壺から、何かしらの記述がされた書物が手に入ることがある。その内容は、ゲーム内に生息する生物の解説や、プレイヤーより前にその世界に足を踏み入れ、独自に調査した者が遺した日記と思しきものである。これらを揃えていくと、謎多きこの世界の真実が見えてくるかも知れない…。 Extinction

基礎マップ。北に行くにつれて寒くなり、出現する生物も危険になるため、温暖で襲ってくる生物も少ない南側からの方がスムーズに進められるが、資源も豊富なのでリスクを冒してでも進出する価値はある。 現在、PS4やPC、XboxOneでプレイできる他、スマホ向けにリリースされたモバイル版も存在する。当初は「The Island」マップだけだったが、現在はDLCとして幾つかの別マップ(生息する生物なども幾分か違う)もリリースされている。, このゲームの最大の特徴は、登場するNPCはほぼ全てかつて地球上に実在し、現在は絶滅している古生物であること。そして、その大半は特定の方法で手懐けて仲間にし(『テイム』と呼ばれる)、サドルを装備させて背中に乗ったり、荷物持ちや戦闘員等として役に立ってもらうこともできる。 ショートカットキーに入れとけば乗ったままでも行けるし, 次のHTML タグと属性を使用できます:

. 2020年2月26日に追加された装い新たな有料マップ。全部で五つ(氷雪地帯、海洋、湿地帯、火山地帯、宇宙)の独立したバイオームに分かれており、それぞれのバイオームには固有の生物が生息している。通常の生物に加え、「X種」と呼ばれるテイム難易度が高い生物も出現する。このマップでは、HLN-A(ミニヘレナ)というメカがサバイバーの周りを常に飛び回り、バイオーム内各所や他のバイオームへとサバイバーをテレポートする他、ミッションで獲得できるポイントを使いアイテムの購入もできる。追加生物は各バイオームごとに1種ずつで、それぞれ普段の愛らしい姿から凶暴な姿に変身する「フェロックス」、甲羅に建築可能な巨大カメ「メガケロン」、獲物を襲って吸血し、糸を噴出してスタイリッシュな動きをする「ブラッドストーカー」、溶岩の中を自由に動き炎を噴出する「マグマサウルス」、宇宙空間を遊泳し、テレポートだけでなくサドルを装備すれば爆撃や射撃が可能な宇宙クジラ「アストロケトゥス」の5種。現時点でアーティファクトが存在しない唯一のマップ。

だがデフォルトの難易度はマルチプレイ前提のそこそこシビアなもので、慣れない内は死にゲー要素が強い。恐竜などに襲われて死ぬ、水に溺れて死ぬ、暑さや寒さで死ぬ、高いところから落ちて死ぬ、空腹や脱水症状で死ぬ、生や腐った肉で腹を壊して死ぬ…と、兎に角常に死と隣り合わせなのだ。なので最初の内は、簡単な拠点を建てたり、火を起こして暖を取ったり、肉を焼いたり木の実を採って食料を確保したり、衣服を作ったり…と、初歩的なことから手をつけて『生き延びる』ことから始めなければならない。 他にも、プレイヤーキャラが全くダメージを受けない=死ななくなり(標的として補足はされるし、例外的に特定のアイテムを食べるなどすると自殺できてしまうが)、特定のコマンドで空中歩行もでき、このモード中にのみ使える特別な武器で短距離ワープをしたり、味方を含めたNPCや拠点のパーツを一撃で破壊・殺傷することなどもできる(ベースがライフルだからか、この武器は水中では使えなかったが、後にアップデートで水中でも使えるようになった)。要は「俺TUEEE!! Ragnarok 以下追加順に紹介。 #7【ark】宇宙に浮かぶ巨大クジラ「アストロセタス」を捕獲せよ! 【ARK Survival Evolved Genesis】 - Duration: 15:57. 様々な素材を集めて道具や拠点を作ったり、ペットを飼ったり。単独で悠々自適に暮らすもよし、オンラインで他のプレイヤー達とチームを組んで共存・対立するもよし。サンドボックスならではの、幅広い楽しみ方が用意されている。 上動画はブラキオサウルスの追加MODのPV。この他にもアーケロンやディノニクス(後に別デザインで公式実装)が追加できる。, ゲーム中に登場する、各種生物を手懐けて仲間にすること。このゲームの最大の醍醐味の一つと言っても過言ではなく、これをするのとしないのとでは、ゲーム性や難易度が大きく変わる。一部例外を除き、どれにも共通して言えるのは「テイムゲージ」というものがあり、それを満タンにすればテイム成功となるということ。ただし生物が目覚めたり等してしまうとゲージが空になり、そうなれば当然最初からやり直しとなる。 実況プレイ動画などの区切りにもしやすいため、PVEでプレイする動画製作者はこれらの要素を目標、或いは区切りとして捉えることも多い。, マップ上の何処かに存在する特定の場所に特定のアイテムを納めることで、非常に強大な生物が存在する戦闘エリアに行くことができる。ここでの戦いに勝利すると最強クラスのアイテム作成が解禁されるなどの特典もある。 プレイヤーが装備できるもののみならず、「サドル」にもTekは存在する。上記の「Tek生物」と違い、このサドルは着けても全身機械な見た目にはならず、「SFチックなアーマーを纏った姿」となる。, 設定画面でコマンドを有効化することにより使えるようになる。『マイクラ』同様、クラフトできるものならば何でも作れる(先述のTEK装備・設備も例外ではない)ようになり、建築を簡単に楽しめるようになる。特に鉄製拠点や温室などを造ろうとすると、素材集めの時点で相当な労力や時間を割かなければならないため、サクッと拠点作りをしたいという人や一部の動画作成者などにとっては非常に有り難いモードだろう。

「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!ティラノサウルスの群れでボスを袋叩きにしようとしたら一瞬で全滅させられた!持ってる武器も全部壊れるまで撃ち込んでも、ボスはピンピンしてやがる!怪獣映画とか超兵器とか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ(以下略)」 ARK PS4版(ARK:Survival Evolved)のジェネシス(Genesis)の各エリアについて解説!各エリアごとの特徴や注意事項、バイオームなどを紹介しているので、DLC攻略の参考にどうぞ。 通称「焦土」。2016年9月2日に追加された初の有料マップで、名前の通り砂漠地帯が広がる過酷な世界となっている。ゴーレムを思わせる「ロックエレメンタル」やワイバーンなど空想世界の生物が登場し注目を集めたが、The Islandに比べ(ストーリーを知らなければ)ぶっ飛び過ぎたと思うような世界観とそれ以上に破綻した環境(水源の乏しさに反し消費が激しく、生の肉類なども1分持たずすぐダメになる上、電化製品は磁気嵐が起きると全く使えなくなってしまう)のせいでRagnarokに出現生物がワイバーン含め軒並み実装されると急激に過疎化。後に食品類の腐敗速度に大幅な調整がされ、限定生物としてフェニックスも追加されたが、当時の不評が糸を引きかなり不人気。 バシロサウルスはクジラのような体が特徴の水生動物です 顔はどちらかというとシャチに近い形をしており、クジラたちの大昔の祖先とされています 見た目通り肉食で厳つい顔をしていますが実際はおとなしく野生でも向こうから襲ってくることはありません ARKの中でも水中におけるトップクラスの危険度を誇るクラゲや電気ウナギに対して耐性を持つ数少ない動物です 奴らの多く生息する海域の探索では非常に役に立つので …

Aberration

しかしプルモノスコルピウス(サソリ)の卵でよかったティラノサウルスのようにかえって準備の難易度が上がった生物もおり、中にはスピノサウルスのように産む卵で作れるキブルより好物のキブルが高ランクだったり(特にバリオニクスのキブルが有効でメガテリウムの好物キブルの材料だったメガラニアは何故か最上位のキブルが好物なのに卵で製作できるキブルは2段下で、一応メガテリウムには引き続き有効なものの、該当グループにはもっと楽にテイムできる生物も多いため、利点がほとんどなくなった)、プレイヤーが肩に乗せられるイクチオルニスやペラゴルニスより背中に乗れるパラサウロロフスやユタラプトルの卵が小さい分類だったりと、不自然な部分も多い。

襲ってくるって言っても一瞬敵対した感じに見えるだけで散り散りになったけど 謎だらけの世界で目覚めた「貴方」は、多種多様な生物が跋扈する大自然を舞台に「ホモ・サピエンス」として知恵を振り絞り、生存を懸けて奮闘することとなる…! 宇宙バイオーム. Genesis: Part1 ちなみにこのゲームの古生物のほとんどは実在した古生物と同じ「属」ではあるが「別種」であり(例として、本来ティラノサウルスの種小名はレックスだが、このゲームのものはドミナムである)、実在のものとサイズが異なったり、牙やトゲが異様に多かったりと、とても攻撃的な形態をしているものが多い。, ↑こんな感じの状況も、拠点を作ればほぼ再現できちゃうのだ(バス停と傘は出ないけど)。, アップデートも随時行われており、その際に生物が追加されることもある。また非正規だがMODで正式実装されていない生物を追加することも可能。 またプルモノスコルピウス以外にもティラコレオに有効だったが、テイムには他の卵を使わなければならず、産卵頻度も高くなかったティタノボアや、収拾が大変なのにブリーディングで要求されることもあったディメトロドンのように、卵集めやそのためのテイムが大変だった1部の生物は実質リストラ状態になってしまった。, 現在公式配信されているのは、ベースとなる「The Island」以外だと公式ストーリーに沿った有料版と、有志が製作したMOD由来の無料版。非公式のMODマップはさらに多く、コンテストも行われている。 性能は他のものと比べ段違いに高く、さらにビームを撃てたり水上走行や飛行、果てはワープまで可能になるなど、SF映画やアメコミヒーローもかくやというべき機能を備えているものもある。制作難度も段違いだが、この段階までゲームを進めてこられたのなら、思ったよりは簡単に作成できるのではないだろうか。 なお、TEK装備と違い、このモードの開放には特別な条件は必要ない。設定をいじってしまえばゲーム開始直後からこのモードを使えてしまうのだ。安易にこのモードに手を出せば、あっという間にこのゲームがヌルゲー化し、つまらなくなってしまう恐れもある。できればこのモードの使用は、最小限に抑えられるに越したことはないだろう。, 『ARK:Survival Evolved』とは、現在Steamで配信されている『オープンワールド恐竜サバイバルアクション』ゲーム。PS4版はスパイク・チュンソフトからリリースされた。. The Center

ARK: Survival Evolvedに登場するクジラ・バシロサウルスのテイム方法や運用方法についてご紹介します!, 厄介なクラゲや電気ウナギに対する貴重な対抗策になるので海の探索の際はぜひ探してテイムしてみましょう, 顔はどちらかというとシャチに近い形をしており、クジラたちの大昔の祖先とされています, 見た目通り肉食で厳つい顔をしていますが実際はおとなしく野生でも向こうから襲ってくることはありません, ARKの中でも水中におけるトップクラスの危険度を誇るクラゲや電気ウナギに対して耐性を持つ数少ない動物です, 奴らの多く生息する海域の探索では非常に役に立つので海での探索の準備にテイムしておくと安心です, 余談ですがARKにはリードシクティスという大型の水生動物がおり、こちらもユーザーからクジラとよく呼ばれています, ARKの二大クジラことバシロサウルスはイクチオのように水中で餌を手渡ししてテイムします, 好物の生肉や霜降り肉、テリジノサウルスのキブルをショートカットキーの右端にセットして近づき、直接渡してあげましょう, ・テリジノサウルスの卵…1個 ただし、ダメージ量やNPCの強さなどは微調整が可能なので、ソロプレイヤーやこの手のゲームが苦手な人でも、それなりに安心してプレイできる。 大雑把なゲームの内容としては「リアル頭身のMinecraft」とも言うべきもの。 TEKエングラムの解放は「ボスの討伐」が条件となる。エングラムを解放していないプレイヤーはTEKアイテムを使用することができない。 TEK建築の解体やTEKアイテムの破砕でエレメントは回収できない。建築にダメージが入った場合、修理にエレメントは不要。 *WDH:W(Width)=幅、D(Depth)=奥行 … かつては卵の親ごとに種類分けされ、それぞれ有効な種類が決まっていた(例えばドードーならプテラノドンとイクチオサウルスの好物で、前者の卵はブロントサウルスに効果的なカルボネミス(カメ)に有効)ことから「キブルツリー」と言われるくらい複雑な対応と各種メニューを覚えておかねばならなかったが、現在では各卵がサイズごとに6種類のグループに振り分けられ、同じサイズグループなら材料も共通となったため大きく簡略化された。